世の中の全てに何かしらの意味があるという考えは間違ってないと思う。
つまり世の中の全ては、何かを表現しているということだ。
一見何も形作ってない絵にも、何のメロディ性もない音にも、表現はある。
僕の作る拙い作品たちにも、それはあるはずだ。