漫才には、ボケとツッコミという二つのポジションがある。
でも意外と、実生活においても、この二つのポジションは存在する。
きっとボケとツッコミは、会話の基本でもあるのだ。
だからどちらのポジションでもない僕は、会話が下手なんだと思う。