どんなに言い繕ったところで、結局は金の為だ。
人を楽しませる為と言ってはいるけれど、金の為じゃなと言えば嘘になる。
好きなことを目一杯やる為には、それだけ多くの時間を確保しなければならない。
多くの時間を得るには、少ない仕事で必要なお金を得る必要があるのだ。