星座は通常、生まれた日に応じて十二に分けられるが、十三の場合もある。
蛇遣い座が十三番目に当たるのだが、僕はそういう隠れ要素みたいなのが大好きだ。
だから会社に入った時も、本来は存在しない役職をもらえるように進言した。
まあ、当然のように怒られただけだったけど。