私には、書きたい物語がたくさんある。
でもいつ死ぬか分からない以上、小説を書いてる場合ではない。
未完のまま死んでしまうことだけは、絶対に避けなければならない。
だから誰かに意思を託せるように、プロットだけを書き溜めている。