敵が離れれば飛び道具を使い、迫ってくれば格闘技で対応する。
これで遠距離も近距離も、両方カバーすることができる。
では、近距離より更に相手が間合いを詰めてきた時はどうすべきか。
その時は遠距離と同じように、飛び道具を使えば何とかなるだろう。