こっちから向こうへ行きたいと願うその気持ちに、我々は応える。
向こう側に大切な人が待っているのなら、応えないわけにはいかない。
これまでに、たくさんの人の期待に応えられたと自負している。
我々の最終目標は、織姫と彦星の注文にすら、応えてみせることだ。