もう一歩、あと一歩が、どうしても踏み出せない。
踏み出さなきゃいけないことが分かっていても、足が動いてくれないのだ。
その先に大きなチャンスが待っていことは、理解している。
でももう一歩踏み込まないと、そのチャンスには手が届かないのだ。