詩的な文章に触れていると、自分もそういうのが書きたくなる。
幻想的な音楽を聴いていると、自分もそういうのを奏でたくなる。
でもいざやってみると、現実の厳しさにすぐに心が折れてしまう。
どうして人生ってのは、こうも思った通りに行かないのだろうか。