最近、一日が過ぎるのがあまりにも早すぎる。
密度が濃くて目が回るほど仕事やら何やらに追われているせいだ。
だからたまにはこんな、何もない一日も必要だ。
頭を空っぽにして、景色を眺めながら美味いもの食う、そんな一日も。