「あなたは何ができますか?」という質問が、一番困る。
どの程度できたら、できると公言して良いのだろうか。
例えばピアノでチャルメラが弾けたら、弾けると言って良いのだろうか。
将棋や麻雀は、ルールを知っていれば、できると言って良いのだろうか。