私はバーテンダーをやっているが、お酒はあまり好きではない。
好きではないからこそ、この道を選んだと言っても良い。
苦手な私でも美味しく飲める、そんなお酒。
その究極の一杯を求めて、今日も新しい味にチャレンジしているのだ。