どちらを選んでも後戻りできないとしたら、どちらを選ぶべきだろう。
安全な道を慎重に進み続けるか、破滅を覚悟で危険な道に飛び込むか。
得られるものの大きさはリスクの大きさに比例するのは分かる。
選ばなければ何も得られないことも、分かってはいるのだ。