常に最悪を想定する僕と、常に最高を想定する彼。
正反対だけど、目指すところは一緒だ。
目の前にある任務を確実に遂行したいという、ただそれだけ。
その一点がぶれない限り、僕たちはずっと最良のパートナーでいられる。