正義とは、どうあるべきなのだろうか。
弱きを助ければ良いのか、平等、あるいは公平であるべきなのか。
それとも、ただひたすらに、真っ直ぐであれば良いのか。
考えれば考えるほど、誰が僕にとって正義の味方なのか、分からなくなる。