どんなに忙しくても、毎日必ず、この作業をする時間だけは確保する。
私にとっては、それが何よりの生き甲斐だからだ。
これができなくなるくらいなら、いっそ死んでしまった方がマシ。
それを自分に対して証明し続ける為に、私は決して止めない。