喜ぶの反対は、やはり悲しむなんだろうか。
確かに人が喜ぶ時は、何か嬉しいことがあった時だ。
でも、悲しい内容の映画を見た時の感動は、喜びでもある。
つまり悲しい時でも、人は喜ぶことができるのだ。