みんなの手を引っ張る指導者になるか、みんなの背中を押す指導者になるか。
指導者たるもの先頭に立つべきかもしれないが、サポートだって大切だ。
どちらの指導者になるべきか、未だに私は決められていない。
そのせいで、肩書きばかりの指導者とみんなから思われてしまっている。