特に絵が得意だったというわけではないが、将来は画家になりたかった。
言葉よりも絵の方が、気持ちをストレートに表現できると思ったからだ。
下手なのも今の自分だからってことで、あえて練習とかはしなかった。
数百年後に、僕の絵がピカソと同列に扱われていたら、笑える。