自分の向いている仕事が分からず、就職してはすぐに辞める生活を続けていた。
ふと僕は「自分の向いてる仕事が分かる装置があればなあ」という考えに至った。
早速その装置を開発し、職業の斡旋を助ける装置として世に売り出してみた。
ちなみに自分も使ってみたら「職業斡旋の仕事が向いてます」と言われた。