自分自身、こんなに当たるとは思っていなかった。
自分が好きだったから始めただけだったのに、気がつけば二号店ができた。
このまま順調に行けば、三号店も夢じゃないかもしれない。
ただ単に、あらゆる種類の鎖が置いてあるだけの店なのに。