子供の頃、ゲームをやると必ずラスボスが倒せなくて途中で諦めていた。
あの頃の癖が今でも抜けていない。
漫画を描き始めると、いつも自分で作ったラスボスを主人公が倒せない。
そしてどうしようもないまま、毎回打ち切りで終了してしまうのだ。