「お土産をもう食べてんの!?」と突っ込まれてしまった。
これは別に我慢できなくて食べているわけではないのだ。
誰に買って帰るか思い浮かべてたら、ついこんな量になってしまっただけ。
仕方ないので持ちきれない分を自分で処理しているだけなのだ。