僕が一発屋と呼ばれる理由はヒット作が一つしかないとかではない。
一発芸をたくさん持っているからだ。
いつ無茶振りされても大丈夫なように常にたくさんの一発芸をストックしている。
一応、どんなところに行っても人気者になれるだけの力はあるつもりだ。