私は今やっていることに飽きないと次のことに挑戦する気が起きない。
だから私はさっさと飽きるために全力を尽くす。
飽きるにはその道を極めてしまうのが一番だ。
これ以上は望めないと分かれば興が醒めるから、満を持して次に行ける。