全く反対の考えを持つ者を私は否定しないどころか尊敬すらしている。
こちらが反論できるということは、相手の主張をよく理解できているということ。
つまりそれだけきちんと分かりやすく説明できるということだ。
私にとって頭の良い人はみんな尊敬に値する。