他人から見たら喜劇かもしれないが、私にとっては悲劇だ。
記憶から抹消してしまいたいくらいの悲劇。
でもそんな悲劇も、いずれは喜劇に変えることができるかもしれない。
悲しい思い出もいつかは笑い話にできる日が来るように。