パラパラ漫画
趣味と言えるほどかは分からないがよくパラパラ漫画を描く。
一枚隣の絵とはほとんど違いがないのに、気がつけば全然違う絵になる。
さながら伝言ゲームの最初と最後のような感覚だ。
それが何だか面白くて、つい筆を走らせてしまう。
一枚隣の絵とはほとんど違いがないのに、気がつけば全然違う絵になる。
さながら伝言ゲームの最初と最後のような感覚だ。
それが何だか面白くて、つい筆を走らせてしまう。






