どこへ行っても僕たちは邪魔者扱いだ。
でも僕たちだって好きで迷惑をかけているわけではない。
局地的に言えば、僕たちがいるからエントロピーが増大するのだ。
世界の理を崩さないために頑張っていることは認めてほしい。