独り善がり
彼は自分の功績を後世の人たちにも称えてもらおうと思った。
そこで自分の銅像を造って一番目立つところに設置した。
でも称えられるどころか通りかかる人にことごとく傷つけられた。
邪魔だったのもあるけど、功績自体認められてなかったから、当然の結果だ。
そこで自分の銅像を造って一番目立つところに設置した。
でも称えられるどころか通りかかる人にことごとく傷つけられた。
邪魔だったのもあるけど、功績自体認められてなかったから、当然の結果だ。






