子供の時、花火大会で大きな花火が鳴るところにもっと大きな興奮を覚えた。
何かか弾けて光る姿が僕は好きなのだ。
そのうちに花火じゃ満足できなくなって、どんどんエスカレートしていった。
今は超新星爆発を見るために宇宙を巡るのが楽しくて仕方ない。