私語は慎めとたまに言われるが、私は一度も私語なんて言ったことはない。
私の言葉は常に神の言葉を代弁している。
言うなれば私の体を借りて神が言いたいことを言っているだけ。
だから私語を注意するなら私にではなく神に言うべきだ。