確かなデータがないとどうしても自信が持てない。
本当はわりと凄いことであっても、比較対象がいないと分からないのだ。
分かるのは以前の自分と比べてどうかということだけ。
前の自分より劣っていると、たとえ凄くても凄いという自覚はできない。