学生の頃、聴く音楽によって勉強の捗り具合に大きな差があった。
私が作曲家の道を選んだのはそれがきっかけだ。
自分を盛り上げるために必要な曲を自分で生み出す。
そのために私は今日も新しい曲を作っているのだ。