いつまでこの人気が続くかなんて考えたくもない。
来年の今頃は猛スピードで坂道を下っているかもしれない。
でもまあ、その時になったらそれまでの栄光を噛み締めよう。
一時的とはいえ、少なくとも僕は坂の上まで行けたのだと。