「うお、鼻かみたいのにちょうどティッシュが切れてしまった」
「オーケー、俺に任せな!」
そういうと彼はスーパーで買い物して福引券でティッシュを当ててくれた。
ありがたいけど、それなら最初からティッシュを買った方が安かったのでは。