僕の感性が世間と大きくずれていることは自覚している。
同時に、他の人がどういう感性を持っているかも理解している。
だから他人を笑わせたり感動させる作品を作ることはできる。
自分ではこれがどうして面白いのか疑問に持ちつつも。