全くダメってほとではないけれど、一流には程遠い。
才能のせいにしても始まらないけど、これ以上は望めないだろう。
どうせなら全くダメなままの方が良かった。
絶望的なままだったら、こんな劣等感を感じることもなかっただろうに。