僕たちにはそれぞれにそれぞれの物語があって。
途中で絡み合ったり離れたりしながら少しずつ進んで行く。
でもいつか必ず終わりは来なきゃならなくて。
その終わりを少しでも良いものにするために、今は頑張らなきゃいけない。