強い奴を相手にする方が、じぶんもより高みへと行ける。
だから私は強い奴を求め続けているのだ。
強い奴に会うためなら、どんなところにだって行くつもりだ。
たとえそれが宇宙の果てであっても、私は必ず会いに行く。